スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • -
  • -
  • -
  • -

アニメ:のだめカンタービレLesson16

のだめちゃん、ご飯だけ食べて自分のことな〜〜んにも千秋に言ってなかったんですか?!
深刻なのかな〜と思ってたんですけど、こんな転機にもなるような話を思いっきり漫画としてギャグで乗り切っちゃいましたよびっくり

それも他の人をたくさん交えながら。

のだめちゃんの良妻ぶりとハリセンには大笑いでした。
いぶし銀のオケがピンクのモーツァルトになっているのも面白かったし。

そんなギャグ満載でも、黒木くんの音楽論や、一見優しそうに見える谷岡先生の、やる気満々でない話とか、要所要所でちゃんと締めてくれています。

ハリセンを手離したハリセンの、もじゃもじゃ行進組曲完成後の本領発揮が楽しみです。
続きを読む >>

アニメ:のだめカンタービレLesson15

Σ(゚Д゚;≡ひょおおおッッッ!!ホントにのだめちゃんを置いてった!
ひで〜〜〜Σヽ(o・`ェ・o)ノシ)) ァリェナィ!!

15話になって、12話の問題提起の残り、のだめちゃんの進路のことが始まったようです。心配してました、のだめちゃん♪
続きを読む >>

アニメ:のだめカンタービレLesson13

前後しておりますが、のだめの13話です。
あ〜、これって、節目の回だったのですね。
最後の演奏会をやって、みんなで最後の打ち上げをやって・・・

千秋はあれから、日本で何をやるかを考えていたんですね。
でも、自分の納得したメンバーでないと自分の音が作れないと考えてるようです。
峰くんにも手厳しい!



続きを読む >>

アニメ:のだめカンタービレLesson14

このゴールデンウィークに一挙放送があるみたいですね。
また先週飛ばしちゃった私にも朗報だ〜。

千秋、のだめんちで飲んだくれてたんですか?
まあきっと何もなかったんでしょうけど(笑)

吉野さんご出演でした、万歳^^

随所、随所ですごく面白かった。
窓の外の、のだめとか
「バレた?」とか
セピア色になるところが楽しいです。

千秋の音楽は、ここから始まったんですね。
間を空けちゃったので、細かい部分については書けないけれど
「のだめ」って基本的に楽しいんだってこと、思い出しました。

好きな道を追求している姿は美しいし、そんな姿を見てるのは楽しいです。

続きを読む >>

アニメ:のだめカンタービレLesson12

あああ、だいぶ見逃してしまいましたパクップシュー
公式サイトを見てきましたが、ミルヒは既に日本からいなくなってた!

わたくし原作も未読ゆえ、今回はサラッと

この番組って前回のおさらいとか無いんだ〜
いきなりのだめがげっそりしてます。
千秋は大学院へ進むんだとか
オカマの藤田さんは就職が決まりました。
なんかガヤもやってたね。
続きを読む >>

アニメ:のだめカンタービレ Lesson7

続けて観たから、のだめの世界に入れて楽しかった(^ヮ^)

今日は大河内くんという指揮科の学生さんが出てきて、煮詰まる要素を幾分緩和してくれたけど、やはり、千秋の指導にはかなり無理があったようです。想像すると胃が痛くなりそうだね(><)ナポレオンは胃が悪いからお腹に手を当てている説もあったっけ(笑)

それにしてもミルヒ(シュトレーゼマン)、
私、ホントに分かりません。さんざん皆を振り回しておいて、それが君達のためだったから、とかいうオチなのかしらん。ちょっと「女王の教室」みたいに。
袖の下の件といい、笑いだけじゃなくて、やはりさりげなく風刺も効かせてるようですね。


プリごろ太・・・のだめの野望(?)計画通りにしっかりその役目を果たしたみたいだったけど、散乱したおにぎりの方がが気になってしょうがなかった(勿体無くて)
やっぱり千秋は貧乏を知らないな工具。握ったのだめだって可哀想ョ。

天も千秋に味方したか?ここぞと言う時に千秋ダウン。
結果的にはSオケの一人ひとりの良さに千秋が気づいて力を発揮させることができました。

「隙アリ」のちゥ、可愛いかったです。

予告:これによるとやっぱりミルヒには何かあるのかな?
   







アニメ:のだめカンタービレ Lesson6

久しぶりに「のだめ」を観ていたら、ミルヒの顔に
ふと「天才柳沢教授の生活」を思い出しました。
天才柳沢教授の生活 (1)
天才柳沢教授の生活 (1)
山下 和美


それと・・・天保異聞妖奇士がこの、のだめみたいなキャラデザだったら良かったなと思ったり・・・ね。
天保異聞 妖奇士 一 (完全限定生産)
天保異聞 妖奇士 一 (完全限定生産)




さてさて、シュトレーゼマンはすっかり千秋にオケを任せてしまいましたね。
これも作戦なのかな?どうも彼の考えてることがよくわかりません。
何か、千秋を育てるための裏作戦があるように見えてならない。

前半は桜ちゃんの貧乏脱却作戦でしたが、音楽や芸術は経済的に満たされていないと出来ないという話はよく聞くので、真剣に向き合って描いてるのかと思ったら、なんと!
桜ちゃんてフルネームが「さくさくら」?! 
(ちがッ、そっちぢゃない)

桜ちゃんのお父さんが呪いのヴァイオリンの呪いに掛かっていたことが判明

まあ、これも千秋の一喝のお蔭もありましたが・・・
いいなあanimeは、簡単に貧乏から脱却できて(笑)

この時の「マッチ売りの少女」が後半のギャグにまで効き目を発揮するとは思わんかったです。す〜ばらしい☆

それと、後半でのシュトレーゼマンの変貌ぶり。
AオケとSオケ対決。
この変貌の仕方は前にもあったけれども、
この辺も何を考えてるかわからないものを感じますよね。


頭を失うとなかなか統率はとれないものですが
ココで千秋人気が功を奏したか、一同が結束を固めました。

千秋は以前の千秋に戻ってしまいます。
どうなるのかな。


ED:金色のコルダのED「CRESCENDO」と同じ作詞家さんですね。
   クリスタル・ケイも好き。
こんなに近くで...
こんなに近くで...
Crystal Kay,六ツ見純代,H.U.B.


アニメ:のだめカンタービレ Lesson5

今頃書いてます。。。
今回は、最後が綺麗にまとまりました。
人生を180度変えるってどういうことなんだろう?

前回、ミルヒにKissを迫られたのだめ、どう解決するのか真剣に考えてたんですが、
正拳突でしたか・・・animeだ〜ラッキー

そして、千秋にも指揮棒を振る機会が与えられたってわけですね。
正攻法しか手段を持たない千秋。
融通や機転が利かないところにはちょッぴり共感。

シュトレーゼマンは大鉈を振るってくれました。
これで偽者疑惑も一蹴された模様☆

なんか、分かる気がするなあ。
何の道を習うんでも、やっぱり自主錬では上手くまとめられないんですよね。
それが偉大な先生やコーチや師匠だったりすると、余計にその人じゃなきゃ駄目で、先生の穴は誰も埋められないんです。

今日の千秋を見ていると、人をまとめることには不向きなようにも見えたのですが、彼はこれからぐぐっと成長していくのかな?

それが、人生が180度変わるってことなのかな^^。
シュトレーゼマンが何故この面々を揃えたのか、その理由もいつかハッキリする時が来るといいなあ。

アニメ:のだめカンタービレ Lesson4

ひとこと感想です。

ややや、またもまたも可笑しいですね〜
千秋は既にのだめちゃんの心を読んで彼女を操れるようになったのかしら
違う角度から見ると、かなり悪い男ですよ!!

ギャグに描いてありますけど
今回のは師の機嫌を損ねるとどうなるかという点においては
現実を鋭く風刺ですか冷や汗???

真澄ちゃんや裏軒くんがオケに選ばれてるところをみると
千秋の音楽センスとかなり近いと思うんですが

偽者疑惑?


アニメ:のだめカンタービレ Lesson3

縦線 多ッ!!
爆笑しちゃいました。
クリスマスネタで時期ハズレなのが
とても残念でしたが・・・・

目一杯ギャグが詰まってて楽しかったです。
ここのところ、ギャグ系を観てなかったかも。
これはいい気分転換にもなりますよ。
続きを読む >>
▲top