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天保異聞妖奇士 幕間「ヒトハアヤシ」

最終話でなく、幕間としたところが本当に泣けますね。
地上放送を見逃してしまったので、この配信を待っていました。

今更ながらこのOP曲いいですよ^^

思わぬところから始まりました。
よろよろと戻ってくる狂斎・・・
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天保異聞妖奇士 説二十四「後南朝幻想」

突然、怒涛の展開になりました。
あの、御札を持つ西の者達。
後南朝の血筋だというんです。
どうやら鳥居もこの事を知っていた模様。

そして妖夷は神が残したもの
操れるのは神だけ
だから、天皇の血を引く我らだけって、え?
それ、イコール神って思想、まずいですってばよぉ〜><!(なんで突然ナルト調?笑)

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天保異聞妖奇士 説二十三「印旛沼古堀筋御普請」

最終回を前にして焦ってます汗

今回は一話完結ではないので、ひょっとしてこのまま最後までいきますか?
アトルの占める役割が大きくなって来ましたね。

   ↓
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天保異聞妖奇士 説二十二『帰ってこないヨッパライ』

とりあえず叫ぼう。
酒飲んで暴れる男、最ッ低!!

このお酒の妖夷の風貌はポケモンやデジモンで見かけたことがあるようなシルエットで珍しく可愛いでんな。皆が酔っ払ってしまうところが楽しめましたョ。
一話完結でも、この話は非常によくできていたと思います。

同時進行でアトルと岡田さんのお話

実は、竹島問題まで触れちゃうの!
(マジか)というのが最初のインパクトでした。
勇気ある!問題そのものに触れてる訳ではないけれど、こういうトライし続けてるところが好きですよ。ちなみに私はまったく当時の状況が分からないので、外務省のサイトへ調べに行っちゃいました。もちろん日本側からの主張でしかないわけですが。

鎖国中なのですから、残念ながら岡田さんがやったことはご法度なんですね。
そして非常に無情で辛辣な、切ない最期。

アトルは異国のものだから、理解できないことがいっぱいある。
狂斎が言ったとおり、切腹は武士としてのプライドを尊重されたものだし。

そんな中で、アトルが分からないなりに自分が出来ることがある筈と奔走する姿はとても好感が持てたし、とっても可愛かった。

妖奇士には、描ききれないくらいのテーマが入ってます。
誰しも色んな問題を抱えてる。そして、それを一つずつ解決していくことの大切さもあったり、例え結果は解決できないことでも、そこへの過程が重要なんだということや、人種、民族、生い立ちを越えて人同士が関わり合って、そしてそして楽しく生きていこうよ。美味しいものだってある・・・みたいな、そんなものを感じますよ。
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天保異聞妖奇士 説二十一「星夜に果つ」

これって一話完結ですか?
珍しい!

エドゲンさんの話かと思いきや、そういうわけでもなかったですね。
あの面をつけた集団の謎は残ったものの、今回のお話は構成上、とても分かりやすくできてました。

ただ、こうなってくると、ダラダラ、もやもやっとしてたいつもの感じが懐かしいというか・・・(笑)謎や割り切れないものが残ったり、まったく分かりにくかったりしていたのがこの作品の味わいだったなあなんて思ったりして。

たぶん、この時間帯への挑戦作だったのだと思うので、こういう癖のある作品がもやもやっとしたまま、ダラダラと残っても良かったなあ。典型的なギャグ、入れなくてもいいのでたらーっ






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天保異聞妖奇士 説二十「不忍池子守唄」

勘のいい人はきっとOPなどから分かっていたのでしょうが、私は想像もしていなかったので衝撃でした。人面龍は、往さんとケツアル・コアトル(雲七含む)の一緒になった姿だなんてショック
いや、なにがショックって、主役が変化した顔があれでいいのかな〜とたらーっ

往さん自身もそうなれるのを分かっていたような自然な融合だったし、今ひとつそれへの合点はいきませんが、往さんの
「あちこち怪我ばかりしていますが、歩くことはちっとも上手になりませぬ」
といった台詞に、作り手の伝えたいことをヒシヒシと感じたりもするのです。

武家の実家を通して、「家を継ぐ」「年老いた親」などの題材に取り組んだことも評価できると思います。

話の内容としては、鳥居さんと往さんが縁あるもの同士だったことは驚きでした。
それに鳥居さんが彼のことを徳川を救う救世主だと思っていることも。

まあ、往さんの人面龍の顔はともかくとして、戻ったあとの髪が解けてたりするのはかなりツボ(長髪好き)なので、もっと早くからやって欲しかった・・・
でもそれに伴って、生き生きとした往さんが手で漢神を引き出す姿が見られなくなるのはさみしくもありますねえ。

いずれにしても、もうあと何回もないそうですね。
やりたい事はすごく良く分かるので残念ですわ。
絵柄は朴とつだったりシンプルだったりした方がよりテーマに近かっただろうという気はしてますけど。

最後どうまとめるのかはちゃんと観ておきたいです。





天保異聞妖奇士 説十九「三人往壓」

久しぶりに妖奇士です。
アビのお姉さん編も一回を覗いては観られました。
マスラオ@浪川さんいいですね。
私、やっぱりメガネフェチの気があるのかな・・・・(笑)

   「 三 人 往 壓 」
お〜もしろかったですね〜〜〜わーい
サブキャラの話もいいけれど
やっぱり主人公の話には敵いませんね。
最初に出てきた養子往壓も藤原さんが声をアテられてたので、
あまりの性格の差に笑えました。
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天保異聞妖奇士 説十五「羅生門河岸の女」

久しぶりに書きます。
OP変わってからは私初めてかな。
往さん、乱れ髪サイコーーー♪
今度の歌の方が合ってるような気がします。
ギャグの比率とか、どの位主要人物に焦点当てるとか
全体的にバランスがとても良くなって安定した感じに見えました。
こちらも安心して楽しんでしまいました。



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天保異聞妖奇士 説十一「日光怪道」

やっと11話を今日観ることができましたョ悲しい
22日から11話だけは、ホントやってませんでしたよ〜(ひつこいね)
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天保異聞妖奇士 12話

実は実は、11話を見逃してしまい、この12話も途中からということになってしまい、視た時には往さんが生き生きと大空を舞ってました。

この12話を見る前にどうしても11話を見たかったのですが、公式サイトにはバンダイチャンネルで1〜11話一挙放送とあるのに、そのバンダイチャンネルでGYAOにいっても、その11話はクリックできません。絶対11話は見れないのに、公式サイトの嘘ツキ、嘘ツキ、嘘ツキ〜〜〜〜〜〜ぃ!

嘘ツキはキライです〜ぅポロリマル秘

往さんは戦いに命懸けちゃってて、最初とは別人のようだし、宰蔵は町娘姿なので、踏ん切りがついたから男装は止めたのかな、と思ったり、鼻ちょうちん出して寝ていたり???と、もう、ついてゆけなかったのですが、

小笠原さんが漢になったらしく「あれは俺の部下だ」というようなことを言って助けていたので、ああ確か小笠原さんの話だったハズだと合点がいったし、そんな、成長した彼が嬉しかったんだけど、なんでお友達と決闘しなければならなかったの???

仕方無いので、11話がアップされ次第ちぇきしてみますわ

降りてくる往さんに超者ライディーンを思い出しちゃったりしましたニコニコハズッ
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